学校ボランティアプロジェクト


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Mission

子どもの「できる」を増やす画像

私たちが子どもと接する中で意識するのは、「一人ひとりと向き合うこと」です。

日本の小中学校の教室には、最大で40人もの子どもたちがいます。

それを見守ってあげられる先生はたったの1人。

先生の目が届きづらい子どもたちともきちんと向き合い、

些細なことからでも「できる」を増やしたい。

そのような願いをもって、私たちは次のVisionを掲げます。

東京近郊の小中学校に大学生を継続的に派遣し、

子ども一人ひとりと向き合うプロジェクトになる。

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                      ※現在、2017年度4月以降の活動をお願いしています。フォームにご登録いただいた際は、3~5月開催予定のボランティア説明会のご案内をさせていただきます(2017/02/12 現在)。

子どものできるを増やしている図VPこども

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