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Mission

子どもの「できる」を増やす画像

学校ボランティアプロジェクト(VP)では大学生が都内の公立小中学校でボランティア活動をしています。
私たちが子どもと接する中で意識するのは、「一人ひとりと向き合うこと」です。日本の小中学校の教室には、最大で40人もの子どもたちがいます。それを見守ってあげられる先生はたった1人。先生の目が届きづらい子どもたちともきちんと向き合い、些細なことからでも「できる」を増やしたい。そのような願いをもって活動しています。
ボランティアは教室に入り、授業中はクラス全体を見て個別に声かけをしたり、ある特定の子に付き添ってサポートをしたりします。休み時間は一緒に遊び、給食を一緒に食べることもあります。
ボランティアのサポート体制を整えているので、未経験の方にも安心して活動していただけます。子ども一人ひとりに向き合い、成長を後押しする存在にあなたもなってみませんか?

 

                子どものできるを増やしている図          VPこども

 


ボランティア募集中!

学校ボランティアプロジェクトでは東京にある18の小中学校と提携し
約25名のボランティアが活動しています。
子ども一人ひとりに向き合い、成長を後押しする存在にあなたもなってみませんか?
↓↓↓ 活動について詳しく知りたい方は、クリック! ↓↓↓

ボランティア活動開始までの流れ
ボランティア活動中の流れ

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