学生事務局紹介 関西


▷関西学生事務局の活動方針


 

◎学生が教育に携わるプラットフォームとしてのROJEに

 学生が教育に携わる機会を少しでも増やし、ROJEを土台として学生が学生ならではの力を社会に発揮することが活動指針です。具体的には以下の二点を重点的に行います。

○活動フィールドを広げる

関西支部では、イベント企画、取材、授業実践、ボランティアなどを通して教育に多様なアプローチをかけています。より多くの人にROJEの活動に触れてもらうため、物理的内面的ともにプロジェクトの範囲を広げて活動を活発に行います

○多様な人を繋げ、活動の質を向上させる

ROJEの一番のリソースは人です。今年で関西学生事務局は設立10周年を迎え、現在所属するメンバーの数は60名以上、OBOGの数も年々増え続けています。また社会的知名度も向上し、多様な団体との繋がりも増えつつあります。この人脈を生かし、より多くの人に教育に携わるための機会を届けます

▷活動しているプロジェクト

イベント企画VARY

EDUPEDIA

放課後ボランティアcomp

中高まなびプロジェクト

関西教育フォーラム

 

事務局長の紹介

▷プロフィール

名前 加藤舞

大学 同志社大学

所属 社会学部教育文化学科

学年 2年生

▷所信表明

今年で関西学生事務局は設立10周年という節目の年を迎えました。人数規模も拡大し、活動の質も年々高まるにつれ社会に与える影響も高まってきているといえます。

人数規模の拡大に邁進して関西学生事務局の持ち味である内部の繋がりの強さを損なわぬよう、今年は教育に携わる学生たちのプラットフォームとしてはもちろん、教育に対して熱い志をもつ人たちのコミュニティとしても機能するような組織作りに努めていきます。

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