五月祭教育フォーラム2017 大学入試改革!問われる新たな能力〜現場と家庭は何をすべきか〜


グローバル化やAIの発達による社会構造の変化。
一方で日本国内では、少子高齢化による生産年齢人口の減少。

これらはやがて労働生産性を低下させると予想されます。

文部科学省はこの時代の変化に対応すべく2020年以降の大学入試改革案を打ち出しました。
入試が変われば、大学・高校の教育やがては日本の教育がそれに合わせて変化します。 

 

メディア上でなんとなく耳にする「大学入試改革」とは
何を、どう変える改革なのか。

あなたは自分自身が、あるいは子どもたちが
その改革にどのように対応していけばよいのか知っていますか?

 

『2020年の大学入試問題』の著者である石川一郎氏
百マス計算で有名な陰山英男氏

元文部科学副大臣の鈴木寛氏
大学研究家であり全国の高校で年間150件の講演をおこなう山内太地氏
※敬称略、五十音順

 

4人の登壇者×現役東大生が大学入試改革の未来を徹底議論!

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日付:2017年5月21日(土)

時間:13:30〜16:30 (開場 13:00)

場所:東京大学 本郷キャンパス 法文1号館(東) 2階 法25番教室

参加費:無料

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