メンバー紹介


山之内 康介   (上智大学 総合人間科学部 教育学科 2年)?

山之内(HP)roje_icon プロフィール
教育関係で何か活動したいと思っていたところ、先輩が紹介してくれて、説明会に行き、面白そうだと思って入ることにした。今は現場にも運営にも関わり、チームや教育実践の在り方を鋭意探究中である。

roje_icon なぜ高校学習支援プロジェクトに関わるのか
実際に生徒と関われるのはかなり学びが多く貴重だと感じている。それに、真剣に考えている人たちの集まりで、とても刺激的で良い。考えさせられる。一緒に考えられる。共に学べる。有り難い結び付きが生まれるところだなぁって思う。

黒田 明沙  (早稲田大学 教育学部 教育学科 2年)

黒田(HP)roje_icon プロフィール
1年の春からROJEで活動。高校社会科の教師を目指す。求めるものはNOT女子力、BUT生命力。1日1回空を見上げるのが今の日課。

roje_icon なぜ高校学習支援プロジェクトに関わるのか
様々なきっかけが、今の自分を創り出しているのではないでしょうか。
私にとっての最も大きなきっかけは、高校時代、考えること、学ぶことのおもしろさを伝えてくれた倫理の先生との出会い。その先生に憧れ、「誰かにきっかけを与えられる人」を志すようになりました。その志の中で、高校学習支援プロジェクトを知り、大学生である自分が学校現場に入ることでなにかきっかけを創り出せるのではないかとの想いから活動への参加を決め、今日活動を続けています。

平田 渚  (立教大学 文学部 英米文学専修 3年

roje_icon プロフィール平田(HP)

大学2年生の春からROJEで活動しています。人と話したり、一緒に活動することが大好きです!でもそれと同じくらい一人でいることも好きで、よく一人旅をしています。今年はスウェーデンに行くのが目標です!

roje_icon なぜ高校学習支援プロジェクトに関わるのか

とにかくいろんな人と関わることが好きなので、高校企画の活動を通してROJE内はもちろん 現場で生徒や先生と意見を交換し合えるのが高校企画のよいところだと考えます。人の数だけ価値観や考え方が違うので、高校企画で出会った人と話す度に 驚きと発見をたくさん得ることができ、刺激的な日々を送っています。

三浦 尭之  (東京大学 理学部 数学科 3年)

三浦roje_icon プロフィール
東京大学の2年生です。ROJEの他にも、サッカーサークル、手話サークルで活動しています!数学が好きです。おしゃべりも好きです。大学生活、色々なことに顔を出していますが、一番時間を費やしているのがROJEだと思います。

roje_icon 高校学習支援PJで実現したいこと
高校3年生のとき、いままでずっと嫌いだった現代文が急に好きになりました。それ以来、好き嫌いっていうのは、こっちの姿勢で随分変わるものだと考えるようになりました。あるものを嫌いになるのは、あるもののせいじゃなくて、自分のせいなのかもしれない、好きになれるよう努力していないのかもしれない。こういうことを伝えたく、また、伝えられる場だと思い、高校学習支援プロジェクトに入りました。まだ1年間ですが、このプロジェクトの仲間たちと過ごすことで、今まで考えたことのなかった価値観や、自分の中にあったのに言葉にならなかった想いなど、新しい発見をたくさんしました!なんとなく高校生活をおくるのはもったいない!」、一人でも多くの高校生に、顔を合わせて、向き合って伝えていきたいと思います。

上村 公紀  (早稲田大学 教育学部 教育学科 3年)

IMG_0190roje_icon プロフィール
大学では教育学を勉強中。何かを考えているようで実は何も考えていない、ぼーっとした人間です(笑)でも熱いものを心の中に秘めています。

roje_icon なぜ高校学習支援プロジェクトに関わるのか
一番の理由は学校現場での活動がとても楽しいからです。実際にファシリテーターとして授業に入り、生徒と交流を持つことで、彼らの可能性や課題などいろんな側面を知ることができ、またその生徒に対して自分なりのアプローチができることがとても面白いなって感じているからです。

佐藤 安祐美 (お茶の水女子大学 人間社会科学科 教育科学コース 3年)

roje_icon プロフィール

佐藤(HP)中高では吹奏楽部に所属し、充実した毎日を送っていたのですが、大学に入ってからは打ち込めるものに出会えずにいました。友人に誘われ、ROJEの説明会にふらっと参加したのが2年の4月。そこで高校企画の存在を知り、私のやりたいことはこれじゃないかと直感的に感じました。

roje_icon 高校学習支援PJで実現したいこと
教員という立場ではなく教室に入り、生徒と一緒に授業を作っていくというのはなかなかできないことだと思います。また、継続的に関わりを持つことで、生徒の新たな一面や自分自身の変化に気づけることも非常に貴重な経験だと感じています。そんな活動ができるからこそ、この高校企画に魅力を感じ、活動を続けています。その中で私には何ができるのか、何がしたいのか、日々考えているところです。

?小林 哲 (早稲田大学 教育学部 教育学科 4年)

roje_icon プロフィールリーダー

人の発言や行動などの背景だったり、その人のこれまでの・これからの生き方を考えることをよくしています。今は教育学を中心に心理や発達、キャリアなどについて勉強しています。色々な人と話すことが好きでよく知らない人にまで話かけてしまうこともあります…。これからもいろいろな方と未来のことだったり、心躍るような話をたくさんしていけたらと思っています!

roje_icon なぜ高校学習支援プロジェクトに関わるのか

高校生に充実した高校生活を送ってほしいと思っています。僕は高校時代、ほとんど勉強しかしていませんでした。大学生になって初めてそのことに気が付きました。確かに勉強をすることはとても大事なのですが、高校はほかにも過ごし方があったんじゃないか…と考えています。視野狭く勉強だけしか考えていた自分の高校時代に対しもったいないような、残念なような、気持ちを抱いています。今の高校生には自分みたいに、高校時代に対してやりきれない思いを抱えて過ごしてほしくない、今も未来も充実できるように高校時代を使ってほしいと思い、高校学習支援プロジェクトで授業を作っています。

 

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