関東学生事務局では東京御茶ノ水に事務所をおき、約100名の学生が活動に携わっています。
2018年現在では5つの事業を展開しています。

学校ボランティアプロジェクト

授業や放課後支援の補助を通して、子どもの「できる」を増やし、成長を支援するプロジェクトです。
これを実現するため、ボランティアを学校に継続的に派遣し、子ども一人ひとりと向き合うことを目指しています。

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EDUPEDIA

webサイトEDUPEDIAを通じ全国各地の先生、サークル、出版社、教育委員会、その他教育関係者のすばらしい情報や知識を共有し子どもの未来に関わる先生方を支援します。

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中高まなびプロジェクト

中高まなびプロジェクトが目指すのは「大学生が、先生・生徒と共に教育実践を創造し、高校生の学ぶ意欲を育む」こと。
大学生が主体となって、「授業づくり」を中心とした新しい企画に挑戦しています。

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つぼみプロジェクト

福島県南相馬市の子どもたちが「はたらくこと」にあこがれを抱き
将来のに近づくことができるように支援する東日本大震災復興支援事業です。

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五月祭教育フォーラムプロジェクト

毎年東京大学五月祭で各教育関連分野の専門家の先生を招き五月祭教育フォーラムを開催しています。
このフォーラムを通じ学生や現場の先生方さらにその他の幅広い方々と共に教育問題について理解を深め、教育現場に反映します。

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