新入生の君へ! 五月祭ってなに?

04.05


みなさんこんにちは!

五月祭プロジェクトのリーダーを務めています、

早稲田大学教育学部2年の與口直樹(よぐちなおき)です!

 

桜の花の舞う、素敵な季節になりましたね!

 

今回は、”五月祭”と呼ばれている自分たちのプロジェクトを紹介します。

 

五月祭とは東京大学で5月に行われる文化祭のことで、

ROJEはそこで最も大きな教室を使用して教育フォーラムを開催しています。

 

毎年約500人の方にご来場いただいている、ROJEでもっとも大規模なプロジェクトです。

 

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なぜ新入生のみなさまにこの五月祭というプロジェクトを知ってもらいたいかというと、

「ROJEを良く知れる機会」だからです。

 

ROJEの規模や教育に対する態度、理事の方や関西ROJEの存在、そして何より先輩方をはじめとするROJEのメンバー(通称:ROJEメン)を深く知ることができます。

当日はROJEメンがプロジェクトや関東と関西、学年の垣根を越えて、会場設営やビラ配り、来場者また登壇者への取材などを通して交流します。

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僕は昨年このプロジェクトをやりたくてROJEに入りました。

大学に入ってから何かに熱中したいと思っていたところに、このプロジェクトを見つけたからです。その時はこんな素敵なものだと想像していなかったと思いますが。

 

そこでの活動を通して、たくさんの先輩や同期に出会い、ROJEにものすごく馴染んだことが、今自分がここで活動している一番大きな理由だと思います。

さらにはそこで広報の仕事の面白さとやりがいを知ったことが現在運営部の広報課として活動しているきっかけです。

 

新入生の方にはどのサークルや団体に入るか迷っていても、5/17の当日だけでも空けておいていただいて、ROJEをよく知りに来ていただければと強く思います。

 

その時に五月祭楽しいな、ROJEいいなと思ってもらえるために僕たちは準備を全力でしていきます。

 

また、もちろんですがフォーラムの中身も、新入生のみなさんに、アカデミックだけどわかりやすくて刺激となるようなものにしていきますので、そちらも存分に期待していただけると嬉しいです!

 

百聞は一見に如かず。お待ちしております!!

 

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